形成チップ

マージンファイル

マージンファイル
MF. N-1、MF. N-2

マージンファイルは東京の内藤 正裕先生により考案されたものです。
ダイヤモンドバーやカーバイドバーを使用して形成を行ったときにできるショルダー部の凹凸面の仕上げや、形成限界のラインアングルを歯肉にダメージを与えずに超音波によって正確、容易に仕上げることを目的として開発されました。
特に高度な適合精度が必要なカラーレスメタルボンドやオールセラミックス等のマージン部の形成には不可欠なものです。

・ マージンファイルの先端にはダイヤモンドがコーティングされています。
・ ショルダー形成等でバーの使用の際にできた凹凸面を、マージンファイルを使用することによって滑沢にできます。
・ チゼルチップのようにシャープニングの必要がありません。

Image
Image

4146-10

マージンファイル MF. N-1

シャンクに対し90°方向にダイヤモンドコーティング面があります。

  • 【パワー:P-MAX】E5~E10
Image
Image

4146-20

マージンファイル MF. N-2

シャンクに対し同一方向にダイヤモンドコーティング面があります。

  • 【パワー:P-MAX】E5~E10

商品に関するお問合せはこちら

下記にご記入の上、送信してください。

内容


必須歯科医院名
必須お名前
フリガナ
性別
必須メールアドレス
必須確認のためもう一度
必須郵便番号
必須ご住所
  1. 都道府県
  2. 市区町村
  3. 丁目番地
必須電話番号
必須お取引店名
備考欄
必須送信確認